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定例市議会

待機児ゼロで子育て応援の町に!

 この間、市は保育園の定員を増やしてきましたが、今年四月の待機児童は一〇六名。一方、市指定の家庭保育室は、一一一人の空きが出ています。川口市議は、家庭保育室の保育料は、公立と比べて高く、パートなど低い収入では預けられない問題がある。どちらに預けても保護者負担を同じにして子育てを応援すべきと迫りました。福祉部長は、家庭保育室の保護者負担の縮小に努めると答弁しました。

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